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『内田修ジャズコレクション21』
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シビックセンターコンサートホール「コロネット」でコンサートをおこなったジャズアーティスト特集3
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『内田修ジャズコレクション20』
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シビックセンターコンサートホール「コロネット」でコンサートをおこなったジャズアーティスト特集2
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『内田修ジャズコレクション19』
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シビックセンターコンサートホール「コロネット」でコンサートをおこなったジャズアーティスト特集1
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『内田修ジャズコレクション18』
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【楽器別特集3】 ─ ジャズの生命(いのち)を刻むピアノ、ベース、ドラムの名手たち ─
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『内田修ジャズコレクション17』
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【楽器別特集2】 ― ジャズを支える表情豊かなサックス、クラリネットの名手たち ―
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『内田修ジャズコレクション16』
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【楽器別特集1】 ― ジャズの歴史を語り継ぐトランペットとトロンボーンの名手たち ―
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『内田修ジャズコレクション15』
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女性ヴォーカル特集2
─ 白人ヴォーカリストのディーバたち ─
アニタ・オディ、ジューン・クリスティ、クリス・コナー、ヘレン・メリル
ANITA O'DAY、JUNE CHRISTY、CHRIS CONNOR、HELEN MERRILL
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『内田修ジャズコレクション14』
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男性ヴォーカル特集1
─ 個性豊かなヴォーカルの巨匠たち ─
ルイ・アームストロング、ビリー・エクスタイン、ナット・キング・コール、ジョニー・ハートマン
LOUIS ARMSTRONG,BILLY ECKSTINE,NAT KING COLE,JOHNNY HARTMAN
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『内田修ジャズコレクション13』
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女性ヴォーカル特集1
─ ジャズヴォーカルの女王たち ─
ビリー・ホリディ、エラ・フィッツジェラルド、サラ・ボーン、カーメン・マックレー
BILLIE HOLIDAY, ELLA FITZGERALD, SARAH VAUGHAN, CARMEN McRAE
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『内田修ジャズコレクション12』
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─ たたき出すリズムがジャズを革新する世界的ドラマ ─
富樫雅彦とエルビン・ジョーンズ
MASAHIKO TOGASHI&ELVIN JONES
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『内田修ジャズコレクション11』
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─ モダンジャズピアノの至宝、そのリリシズムとテクニックに脱帽 ─
佐藤允彦とビル・エバンス
MASAHIKO SATO & BILL EVANS
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『内田修ジャズコレクション10』
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─ ビックバンド一筋、長年リーダーを務めるジャズの巨人 ─
原信夫とカウント・ベイシー
NOBUO HARA&COUNT BASIE
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『内田修ジャズコレクション9』
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─ トロンボーンの可能性を追求し、ジャズ界の重鎮となったふたり ─
向井滋春とJ.J.ジョンソン
SHIGEHARU MUKAI & J.J.JOHNSON
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『内田修ジャズコレクション8』
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─ ジャズ界にギターの存在を確立した個性あふれる革新派 ─
高柳昌行とチャーリー・クリスチャン
MASAYUKI TAKAYANAGI & CHARLIE CHRISTIAN
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『内田修ジャズコレクション7』
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─ ジャズに欠かせないリズムを刻み続けた職人的ベーシストのふたり ─
原田政長とレイ・ブラウン
MASANAGA HARADA & RAY BROWN
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『内田修ジャズコレクション6』
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─ 偉大なふたりのドラム奏者から見るジャズコレクション ─
日野元彦とアート・ブレイキー
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『内田修ジャズコレクション5』
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宮沢昭愛演集、ジョン・コルトレーン、ジャズ史に残す名盤100より
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『内田修ジャズコレクション4』
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レコードジャケット展示を前期後期と分け、3つのテーマで計72枚を展示し、関連するCDの試聴コーナーも今回より3台増設して9席配置します。また、テーマに関連する資料も展示しました。
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『内田修ジャズコレクション3』
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レコードジャケット展示を前期後期と分け、3つのテーマ各25枚で計150枚を展示し、関連するCDの試聴コーナーも6席配置します。また、テーマに関連する資料も展示します。
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『内田修ジャズコレクション2』
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レコードジャケット展示を前期後期と分け、3つのテーマ各25枚で計150枚を展示し、関連するCDの試聴コーナーも6席配置します。また、テーマに関連する資料も展示します。
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『内田修ジャズコレクション1』
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レコードジャケット展示を前期後期と分け、3つのテーマ各25枚で計75枚を展示し、関連するCDの試聴コーナーも6席配置します。また、テーマに関連する資料も展示します。
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内田 修ジャズコレクション 特別展示
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─ 佐藤允彦展 ─
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内田 修ジャズコレクション 特別展示
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─ 渡辺貞夫さんを迎えて ─
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内田 修ジャズコレクション 特別展示
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─ 秋吉敏子さんをむかえて ─
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内田 修ジャズコレクション 特別展示
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─ ようこそ岡崎へ秋吉敏子さん ─
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岡崎市美術博物館企画展/ジャズの街角3
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ジャズがアメリカで大きく変貌していった1940年代から1960年代のアメリカ女性のファッションを取り上げながら、1960年代からの新しいジャズの流れを担うこととなるビッグレーベル「インパルス」、そしてアメリカを代表するレーベルでありジャズレーベルとしても名高い「アトランティック」のオリジナル盤を中心に総数約450点を一挙に紹介します。
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岡崎市美術博物館企画展/ジャズの街角2
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日本の昭和20年代から、ジャズが再び日本に入ってくるようになった戦後の時代背景をとりあげ、混乱から復興に向けるなかでのジャズ音楽の位置付けと人々の暮らしぶりとの関わりについて紹介し、「内田修ジャズコレクション」の中から、「ヴァーヴ」、「リバーサイド」の2レーベルのオリジナル盤を展示しました。
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岡崎市美術博物館企画展/ジャズの街角1
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今回はとくに幻の秘蔵盤と評価の高い10インチ盤と世界的なジャズの普及に貢献した名門レーベルのオリジナルプレス盤を中心に約700点展示しました。
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シビックセンタースタッフ編集後記
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